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Cotents of Winugoya (http://winusama.hp.infoseek.co.jp)
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 何回か目が覚めたんだけどねぇ…全くもって気力沸かず…。
 ずっとダラダラと寝たり起きたり…。
 例の水道工事のために掃除もしなきゃならんかったのに…。その辺は…もう最低限で良いや…作業スペースを確保する程度で良いや…汚部屋万歳だ(°Д°)ゴルァ
 それと…この非合理的な食欲を何とかしたいんだが…。食べる気が沸かず…食べ始めると止まらず…。
 なんだか妙に腹が立ってきたぞ…なんでオレがこんな思いをしなけりゃならんのだっ!…と…。オレのせいじゃないだろ…どう見ても…。
 なんてなことを思っても何も変わらないんだがねぇ…。
 あー…明日から仕事ですか? はぁ…行きますよ…はいはい…。
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 お昼過ぎに激しい(と言うほどでもないw)ピンポンで叩き起こされましたよ。
 何事かと思えば…近所の内装屋さんだった。

 ことの発端は2日前の夕方のこと。
 午後半して帰ってきたら,上の方からものスゴい水道の流れる音がしたんだわ。「洗濯でもしとるんかな…」って…そのまま寝てたら…18時過ぎでもまだ水道の音。
 「これ…おかしいんちゃう? リスカしてシャワーとかやめてよ…」などと,あんまり普通じゃ思いつかない発想をして,部屋の中を点検。
 とりあえず…どこからも水は出てなかった。
 ウチは2DKで,その上に1DKが2部屋あるんだけど,手前側は空き部屋になったんだな。
 んが…2階に上ってみると…どうもその空き部屋がぁゃιぃ。
 そして…1階に戻ってみると…壁の隙間から水が流れ出てて…通路が水浸し…。
 んで…その空き部屋の元栓を閉めたら…ピタリと止まった。
 と言うわけで大家さんに電話して調査をお願いしました。

 なんてな経緯がありまして,それを調べて工事するために来たらしいんですわ。
 んで…2階の部屋は問題なし。床下で漏れてるわけでもないので確かにウチに水が漏れてくることはないワケで。
 ただ…工事屋さんが驚いてた。水道管が柱をぶち抜いて立ってる…「普通は柱はよけるんだけど…」と。更に「あれ? 柱の下には通じてない…なぜ?」と…見れば柱の中で90度屈曲してる…。
 「これ…あんまり良い工事してないねぇ」だとさ。ウチも見ても分かるわ。
 それから…原因を探しにどんどん下へ降り…最終的に2階へ配管が立ち上がるウチの外壁の中を見る。んが…外壁を剥がして見える範囲内では漏れてなく…。色々調べるうちに2階への配管は…メーターから建物に屈曲して向かい,ウチの床下を通ってから壁際を登って,天井裏で2階の部屋に入る点という構造らしい。
 そして…漏れてる場所が…その…ウチの床下らしい…。
 と言うことは…直すには…ウチの床を開けることになるらしいんだが…。
 参ったなぁ…とても人が入れるような状態じゃない汚部屋なんだけど…。
 とりあえず…作業員が平然と作業できる程度にはしなきゃ…。
 

 7/5永眠されたぴろり君。多くの方から言葉をかけて頂いて感謝しております。

 本日昼過ぎに,2年に渡って連れ添ったぴろり君を荼毘に付してきました。
 横浜市内で唯一ペット葬ができる戸塚斎場まで出かけました。
 合同葬は¥3,000ですが,しばし共にした上で然るべき場所に埋葬したく,先日のてぃふぃちゃんに引き続いて個別葬に。
 5kgまで¥10,000が一番下ですが,体重50gもないハムスターもこの区分になってしまうんだな。でも名入りの骨壺付きだし,一緒に過ごした日々を思えば惜しむものではないので…。

 ぴろり君はウチに初めて来た子で,まだ右も左も分からない状態で飼い始めたのに,すぐに順応してくれて懐いてくれて,いつの間にか飼い主思いの優しい子に育ってくれました。
 何度も書きますが「ツラくて泣いている時に頬に寄せたら涙を拭いてくれた」と言うエピソードが一番心に残っています。
 しっかりしていて優しいながらも,年老いてもヤンチャで愛らしい子でした。
 昨日の日記では「涙は出てこなかった」と書いたんですが,さすがに告別の時には涙が出てきました。
 一緒に過ごしてきた日々の色々な出来事を思い出し…。どんな時も一緒にいてそばで見ててくれた。こんなに弱い自分でも守るべきものがあった。一切をシャットアウトして籠もってる時もそばにいて…一人じゃなかったんだなぁ。
 お骨はずいぶんと小さくなって,形もかなり崩れてしまってた。改めて高齢だったんだと感じました。
 色々思うことはあるんだけど…まともに出てくる言葉は「ありがとう」くらいなんだな…。もっと色々あるのにね。

 待合室のカレンダーに六陽が付いてました。ただの偶然なんだけど…ぴろり君もてぃふぃちゃんも…まぁまぁの日取りで…。
 てぃふぃちゃんが亡くなったのは大安で,荼毘に付したのは先勝。良き日に天に召されて,大慌てですっ飛んでった日に荼毘に付すことができたんだなぁ。
 ぴろり君が亡くなったのは先負で,荼毘に付したのは大安。天に召された日は微妙ながらも平静な思いで召されたのかなぁ。そして良き日に荼毘に付すことができたんだなぁ。

 自分が逝くのはずっとずっと先だけど…忘れないから…会いたいな…忘れないでね。
 夕べにぴろり君が亡くなってしまったので,今日の午後と明日をお休みさせてもらうことにしました。
 もちろん…ペットでは忌引き休暇なんてもらえませんので普通の有給ですが…。
 ただ,さすがに当日の午後の半休をそうそうさらりと申し出れるものではないので,一応の事情は話して,「…と言うわけで夕べは眠れずフラフラで,午後の仕事に差し支えるかと…。明日は斎場での火葬を予約したので…」と言うことにした…と言うか…そう言うことなんでけど…。
 土日もあるので3日半の休みと思えば忌引き休暇としては立派なもんだ…そうそう立ち直れないけどね。
 「早く土に返すのが良い」とは周りは言うけど,借家のアパートだし,埋めるに好都合な場所もなく,それならお骨を持っておいて,いずれちゃんとした所に埋葬してあげたいのですわ。
 それにしても…不思議なことに泣けないんだな…。ポッカリと穴が空いた感じで虚しくて寂しくて…でも涙は出てこないんだよな。
 年も年なのでそれなりの覚悟はしてたのかも知れないし,悔やむほど申し訳ないことはしてないからなのかも知れない。
 病んで寝込んだりしながらもできるだけのことはしたつもり。
 病気らしい病気もしてないし,月齢を考えれば,老衰なんだろうな。そう思うと…寂しくても悲しくても悔しくはないんだろうなぁ…。
 一緒に過ごした日々のこと,ちょっと禿げて大騒ぎで動物病院に駆け込んだこと,涙を拭いてくれたこと,色々思い出して切なくなるけどね。


 ウチに一番最初にやってきたハムスターのぴろり君(Helicobacter pylori)が亡くなりました。享月24ヶ月でした。
 昨日…餌を食べてるのを目撃したはずでしたが…今夜になって水を換えようとしたら出てこない…何か物音がすれば出てくるはずなんだけど…。
 あんまり餌も減ってないので小屋の中を覗いてみると…いつも寝てる時と同じ格好で冷たくなっていました。
 1ヶ月前にてぃふぃちゃんを亡くしましたが,わずか1ヶ月半にしてまた亡くすとは…。
 ただ…ジャンガリアンハムスターの寿命は1年半~2年と言われている中…ちょうど24ヶ月で天に召されたのは決して不自然なことではないのかも知れません。
 つい最近に脂肪腺腫を患ったものの,3日の投薬で寛解し,その後も元気で過ごし,昨日は普通であったことから,病気らしい病気でもないのでしょう。餌も水もそれなりにあったので餓死でもないでしょうし。
 いわゆる老衰でしょうか…。人生80年…ハム生2年とするならば…かなりのご高齢ではあります。
 この子は,始めからスゴく人なつっこくて,甘えん坊で,それでいて気の利く優しい子でした。
 印象に残ってるのは…スゴくツラくて涙が止まらなかった時…頬に寄せたら涙を舐めて拭いてくれたことです。
 ツラそうにしてると「どうしたの?」と言う顔でこっちを眺めてたりもしました。
 「初めての子」「一番長く過ごした子」と言う点で思い入れが深い上に…何も考えてないようでどこかいたわりの気持ちを持っていそうな所…月日を重ねてもヤンチャで甘えん坊な所…カゴのふたを開けてしまって脱走してもひょっこり帰ってきたりする賢さ…愛おしく思える所はたくさんあります。「眉毛らしきものがある動物は賢い」と言う説がありますが,この子もよく見ると眉毛っぽく見える部分もあったりして…。
 ここ最近は「低空ながら安定」と言いつつも,世話がおろそかになり気味で,あまり構ってやれなかったことを残念に思っています。
 最後…もう少し甘えたかったんじゃないかな? 少しずつウチが落ち着いてくるのを見たかったんじゃないかな?
 亡くなったてぃふぃちゃんや若手のみてぃすちゃんとセッティングすると良い雰囲気で,雌をとろけさせちゃう感じな所もあって,性格も良くできた賢い子なので繁殖も考えていました…「この子の血を継ぐ子を…」と。でも…さすがに産仔数が4~8匹と言うのには躊躇してましたが…。
 「亡くなってしまったから代わりを…」と言う気軽な気持ちはありませんが,癒してくれる家族がいること,守るべき家族がいることが,なんとか自分を支えてきました。「この子の血を…」とは思いつつも「この子はこの子」とも思い,ぴろり君とどうやって過ごしてきたか思いだし,しばらくしたら,また新しい命を授かりたいとも思っています。
 はかない命だからこそ,その命のためにできるだけのことをし,その命に救われる日々を送る。
 大事なものがあり…癒してくれるものがある…そう言う思いでやって行きたいと思ってます。
 ウチへ来てからは実質23ヶ月ですが…とても心温まる充実した時間を過ごせたことに感謝しています。色々教えてくれた人や譲ってくれた人にも感謝しています。
 何より…一緒に過ごしてくれたぴろり君自身に一番感謝していますが…。
 心から冥福を祈りたいと思います。

ぴろり君へ
 まだ生まれて1ヶ月くらいだったかな…よく分からないうちにウチに来たね。餌やらカゴやら小屋やら小道具やら…試行錯誤で過ごしやすいように工夫をしてきたつもりだよ。
 居心地の良い場所になった? ホントに良くできた子で,教えなくてもちゃんと自分なりに住まいの中の備品の使い分けができてたね。「好き嫌いがある」と言うほどでなく,食べ過ぎず拒まずで,色々考えたものも食べてみてくれて良かった。単調になったかも知れないけど,一応,体のことを思ってそれなりに工夫はしてみたんだけど…。
 そう言えば…うっかりカゴのふたに重しを乗せなかったら…脱出してた時は驚いたよ。出口がどこで,どうやったら開けられて,どうやって脱出するか分かっちゃって賢さにビックリ。かなり心配したのに…裏の方からひょっこり登って帰ってきて「んぁ? ただいま」みたいな感じで戻ってきた所になお驚いたよ。
 それから…ウチの調子を察知して様子をうかがったり…涙が止まらなかった時に頬に寄せたら拭いてくれたり…そんな気の優しさが最高だった。
 それでいながら,やんちゃなかわいらしさも持ち合わせてたね。
 飼育環境には気を遣ったつもりです。居心地よく過ごせたかな?
 ここしばらくは,まともに構ってやれなかったり,世話がおろそかになってごめんね。
 最後…苦しくなかったかい?
 砂を浴びたり,牧草まみれになってる姿は,なんだか楽しそうに見えた。
 天に召され,向こうの世界に行っても,居心地の良い場所で,ウチのカゴなんかよりも広々とした所でのびのびと過ごしてね。
 1ヶ月半程前にてぃふぃちゃんもそっちに行ってます。会えるかな?
 ちょっと猟奇的な彼女だけど,向こうに行っても仲良くしてあげてね。
 ホントに今までありがとう。
 2部構成…Part II。

 心療内科の通院日でして…。いやぁ…夕方には雨が上がって良かったですわ。
 んでもって…ビバ原チャリ…。やっと駐車場代からも駐禁からも解放されるわけで…。
 そりゃ…厳密に言えば法に則ったものではありませんがね。
 とりあえず…今のところの主訴は…何にもねぇ…それなりに寝れてる…やる気はないわけでもあるわけでもない…不安発作はない…一応低空飛行で安定してるのか?
 たぶん…普通の状態ではないと思うけど…波もなく…イヤイヤ何かするわけでもなく…それなりに眠れてるのでマシなんだろう…。
 んで…これを言葉にしてしまうと…「落ち着いてます」と言う一言にまとまってしまう切なさ…。
 もしや…これが普通? 単に普通を忘れてるだけ? いや…薬飲まないとダメな時点で普通ではないか…。でも…薬さえ飲めば普通…ってことか?
 とりあえずですねぇ…診察はこんな感じで…「じゃ…また2週間後に…」で終わっちまったんだけど…それまでが大変だったのよ。
 待合室に入ったらあんまり人がいないんで「今日ははよ帰れるな」と思ったのに…なかなか呼ばれないんだわ…2時間くらい経ってるんだわ…。
 おかしいって…呼ばれてないのか? 呼ばれたのに気付かなかったのか?
 周りを見たら…誰もいねぇ…。オレ最後? でも…静まりかえってからだいぶ経つのに呼ばれてないよ?
 そしたら…診察室から患者が出てきた…。
 えっと…この人…だいぶ前に呼ばれてウチの前を通って診察室に入らなかったっけ? なに? 30分以上も診察室独占?
 いや…そりゃ…しょうがないけどさ…。
 今日は色々あったので…日記は2部構成…Part I

 とりあえず…なんなんすかっ?!
 もちろん…あれっすよ…あれ…7発のミサイルですよ。
 未明に3発ぶっ飛ばして大騒ぎになったら,午前中に更に3発追加。これで更に大騒ぎの中で夕方に7発目ですか…。
 戦争も起きとらんのに7発もミサイルが飛んでくるってどういうこと?!
 98年には日本列島をヒューンと飛び越えて三陸沖に飛んでったようですが,8年後の今日は,日本には全然届かなかったものの,7発もぶっ飛ばすなんて…。
 ありえへん…ありえへん…。
 諸外国が「あんたら,アカンよ」って言うてて,総スカン食らいそうな状態の中でやっちまいますかね。
 韓国:「まぁまぁ,そこそこにしとき」
 中国:「たいがいにしとかんとあかんで」
 日本:「なぁ,ちっとはえぇとこ見せや,こっちも色々考えとんねんよ,色々とな」
 米国:「ちっとは話でもしようや。あかんなら首根っこつかんでへし折ったろか? えぇかげんにせい」
と言うような状態なんでしょうが,
 北朝鮮:「知るかいな,なんも悪いことしとらんっちゅうねん。ガタガタ言うとるとぶっ放したるで。おらっ,どうやっ? もっと打ったろか?」
と言う状態でしょうか…。
 とりあえず…ヤバい国ランキング上位に入ってそうですが…この辺の扱い方が各国で入り乱れてて何もかもが相殺されてしまって…「腕見したるわ」と言う感じですかね。
 韓国は相反した対日感情があるので「色々あるけど適度にな」と言う感じだし,中国も対日感情はよろしくないので「悪いようにはせんから…」と言う程度で,日本は事なかれ主義なので「まぁ…その…正味の話を使用や…応じれんかったらちょっと考えさせてもらうけど…」なんて牽制気味だし,米国は「オレにたてつく気か? 話し合いはしてやるが,応じんかったら首根っこへし折るぞ」とジワジワと圧迫かけてるし…。
 それなら北朝鮮だって「知るかいな,なんもしとらん。身内に土足で入ってくるなや。こっちも持つもん持っとるで」と挑戦的だし…。
 何を考えとるのか分からん所がコワいもんで…。
 どう見てもこんなんプラスになるものは無さそうなんだけど,何しでかすか分からん恐怖はある意味スゴい武器なのかもしれん。
 心の奥底では,なぁなぁな国々と,力業で攻めてくる国を,手のひらで転がして,神経逆なでして,何かの切り札にしようと考えとるんやろか…。
 3発目がいわゆる長距離弾道ミサイルのテポドン2号に当たるらしいが,これがアメリカまでぶっ飛んでくくらいの構想ではあるらしい。二段重ねのミサイルでぶっ飛ぶつもりが離れんで40秒足らずで水没したけどな。この辺は「まだまだやな」と思いつつ,「どこに飛んでくか分からん」と言う恐怖もあるわけで…。それと「ちょっと失敗したがそれなりに飛ぶもん作ったど」と言う国内向けのアピールだとか…。
 一方で,経済制裁を食らう中で外貨獲得のためには,さしたる産業もない国としては,密やかに開発を進める武器類を中東辺りに流すことで確保しようとしているらしいが…。3発目を除いた6発は中距離弾道ミサイルのノドン・スカッドミサイルなわけで,着弾位置は良い感じでコントロールされてるっぽいのな。「長距離はもう少しやけど,中距離までやったらなかなかえぇもん作ったやろ?」と言うCMだと言う説も…。
 何を考えとるか分からんし…何しでかすか分からんし…ツラいながらも国のトップを崇拝してるので国民一丸となって戦いに挑みそうだし…この辺が謎だらけ。
 「戦争でも始まるんかいな…」などと思ってしまいそう。
 んが…しかし…60年くらい前までの日本を振り返ってみると…どこか似ているような…。
 あくまで…教科書の範囲だが…。
 一応軍部の独走だったらしいが,天皇陛下万歳で「お国のため」と堪え忍んで国民が一丸となって戦い,大国相手に奇襲攻撃かけたりしたわけで…。
 これは…日本としては…第二次世界大戦の教訓を活かすなら…「あの時の日本を止めるにはどうしたら良かっただろうか?」と言うことを考えてみれば良いんじゃないかと思うんだけど…。
 とりあえず…到達距離的には方向さえ合わせれば普通に日本列島に飛んできてもおかしくないので…何か考えて欲しいんですけど…。


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ゐぬ様
年齢:
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性別:
男性
誕生日:
1975/12/20
職業:
恋の下手な恋愛内科医
自己紹介:
▼ 横浜在住,34歳。職業は炎の妄想族 兼 恋のヘタな恋愛内科所属。ほかプロフ参照。よろしくです。
▼ メンヘル患者,職場しがみつき,日々忍耐系
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