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昨日のタイトルは曜日が間違ってる…。
もう…ホント…ダメダメなんだけど…惰性でなんとか動いてます。 帰りたいけど…帰らなきゃならない理由もなく…カンファレンスにも出席。 ぐったり状態で帰宅。 PR
なんだろう…沈んできたかなぁ…この…妙な感覚…。
名前を呼ばれるとドキドキする…何もかもがどうでも良くなる…何にもしたくない…いちいちうるさい…先が見えない…どこかへ行きたい…。 ここ数日…徐々にそんな感じになってきてる…。 みんな頑張ってるし,閑古鳥も鳴いてるし,別にウチがいなくてもえぇんちゃうの? おまんまさえ食えればどうでも良いんだけどなぁ…。
ツカレタヨ…。
何が? 何に? と言うわけでもないんだけど…色々精一杯な気分。 特に何事もないんだけど…なんだか…。 「旧日記帳」の方を読み返してみた…。 暗い…暗い…暗すぎるよ…読んでる方が病気になりそう…。 そう言う意味では…去年の方がヒドかったのかも…。 でも…やっぱりダメだよぉ…なんだか分からないけど…ダメだよぉ。
今日はしっかり晴れて暑くなって…。
まだまだ暑い日は続くだろうけど…「夏の終わり」を感じてならない…。 あの日はヒドい土砂降り…そして…それから3日…見送った日は雲一つない晴天で暑い日だった。 それから…しばらく暑い日が続いたものの…虚無感と喪失感で過ごす…。 そして…夏が終わった。 夏の始まりだったのに…大したこともせずに夏が終わり…。 だから…必然的に…「雲一つない晴天で暑い日」でも…「夏の終わり」を感じてしまう…「このまま…夏が終わって…秋が来るんだなぁ…」と。 ことしも…それほど「夏らしいこと」なんかしないままに8/20を迎え…このまま夏が終わりそう…。
19時過ぎ…「そろそろ値引きタイムやな…」と近所のスーパーへ…。
さすがにこの時間…混んでるなぁ…レジが大行列だよ…。 しかし…めぼしいモノをキープしてウロウロしてるんだけど…なかなか値引きシールを貼りに来ない…。 んで…ふと店内放送に耳をやると, 「ただいま,店内全レジが故障しております。申し訳ありませんが,しばらくお待ち下さい」 とのこと。 どうやらPOSシステムがダウンしてしまった模様。 しかし…待てど暮らせど復旧しない…。 「ただいま,店内全レジが故障しております。メーカーを呼びまして対応を依頼しておりますが,復旧の見込みははっきりしません」 あらら~ん…メーカーサポートになっちゃったのね…。 すると…どんどん諦めるお客達…。店員にカゴを返し,陳列棚に戻すのに奔走する店員達。 まぁ…ウチはすぐ近所だし…併設しているY電機にも用事があるのでカゴを預けてY電機へ…。 戻ってきたら…20:30なのにスーパーのシャッターが3割ほど下げられている。んで…, 「店内レジの故障で,復旧の見込みが立っていません。閉店までに間に合わないと思われますので…」 と説明されている客がいた。 うぉ~ん…そうなの? 腹減ったよぉ~ん。 そして…店内を回ると…いまだ値引きシールに変化無し…。 だよなぁ…レジで待ってる間に値引きされてちゃほかのお客に不公平か…。 しかし…ポツポツと動くレジが何台か…。 たまに動くもの,ハンドスキャナーなら作働するもの,JANコード手打ちなら作働するもの,など…。 諦めた客も多く,だいぶ人数も減って,動くレジが出始めたので,並ぶことにした。 んが…2カゴ中1カゴ分を通したところで一時停止したり…まだまだ不安定。 なんとか…買い物は済ませたけど…散々待って…値引き無し…。 まぁ…しょうがないか…。 それにしても…システム化の恐ろしいところだな。一番客数の見込める時間にダウンして,粗利は激減してるだろうな。そして…お総菜がもっとも充実してる時間だから…それらの廃棄…と。この日の純利は泣ける状態だったろうに…。 んが…あれだけの商品を管理して売っていくにはスーパーにPOSは必須だろう。仕入れ数・売れ筋・ピークタイム・客単価等…あらゆる分析をして経営に活かすには,商品管理システムは不可欠。止まると大悲劇だけど…なければ勘だけで商売しなくちゃならん。 しかし…病院のシステム化はそこまで徹底するものなのか? ある程度のシステム化で,患者属性の迅速・正確取得,診察・検査・処方の時点で依頼から会計まで情報が行き渡り待ち時間の短縮…な~んてな利点は確かにある。 んでも…カルテまでシステム化してどうなんだろう…。 記載できる内容に制限があるし,手書きの方が楽な場合もあるし,システムが止まれば,カルテすら見れない。ほかの処方・依頼関係は手書き対応できても,カルテがないことには何も出来ない。 んで…それでも大規模な病院では多数の患者を管理する上では便利かも知れないけど…。 それほどでもない規模の病院では,そこまで必要かなぁ? まして…赤字が膨らんでるところへ投資して…システム構築だって一筋縄ではいかないのに…。 って…結局…仕事のグチになる…。
昨日or今日で研修がありました…「不祥事防止研修」。
コトの発端は…「2件が当院で,1件が系列で不祥事」との報道。「当院看護師が飲酒運転で摘発」「当院理学療法士が診療報酬不正過請求」「系列看護師が無届けで兼職」の3事例。 「相次ぐ不祥事に自体を重く見た」として,「飲酒運転摘発」では「5ヶ月の停職」,「診療報酬不正過請求」では「文書訓戒」,「無届け兼職」では「1日分給与半額の減給」の処分。 「1日分給与半額の減給」って何?! この「無届け兼職」では136万円の報酬を得てるわけですよ。無届けの上に,届け出の上だとしても上限を超えているわけですよ。それが「1日分給与半額」で済むの? 当該看護師の年齢からすれば「1日分の半額」なんて¥10,000にもならんのよ…136万円も稼いでおいて…。 「文書訓戒」って何?! 私的取得はしてないとは言え,46件・¥157,400の不正過請求ですよ。これが「文書による注意」とやらで済むわけ? 「5ヶ月の停職」って何?! 規定では「飲酒運転(酒気帯び・酒酔いの両方)で事故を起こした者は免職とする」「飲酒運転をした者は免職とする。ただし特段の事情がある場合には停職と出来る」とされています。 酒気帯び・酒酔いは,ともに懲役または罰金の実刑ですよ。 事故は起こしておらず,検問で検挙されたらしいですが,「日頃の勤務態度が極めて良好」「行為発覚前の自主的な申し出」「行為の程度が軽微」と言うのが「特段の事情」とされて「5ヶ月の停職」に減免されたそうです。 「相次ぐ不祥事を重く見た」として処分を決めたそうですが,「重く見た」のに「文書訓戒」「日額半額減給」「免職を5ヶ月停職に減免」ですか? 「無届け兼職」は系列であったことと,「診療報酬不正過請求」には事務的ミスと「全件が該当すると言えない」と言う言い訳があるらしく,今回の研修では,特に「飲酒運転」を主眼に研修会が行われました。 特に「飲酒運転による事故」に関しては,「飲酒運転事故による致死・致傷」について,平成13年度改正刑法にて「業務上過失致死傷罪」であったものが「危険運転致死傷罪」となったことを受けて,平成15年度人事課決定によって「飲酒運転は原則として免職」とされたからです。 それが,「日常勤務状態」と言う主観的な尺度,「発覚前の自己申告」と言う当たり前の行為,「検出濃度が低量」と言う曲解で減免ですか? しかも…研修を取り仕切った管理課職員が「"原則免職"ですが特段の事情で減免しつつも"5ヶ月停職"と厳しい処分になってます」と解説。 「5ヶ月停職」が厳しい処分? 「原則免職」なのに? 被処分者の年齢からすれば15年ほど…つまり180ヶ月ほどの継続可能勤務期間を剥奪されるのに…それが5ヶ月…1/36に軽減されてるのに「厳しい処分」と表現するの? どう見ても…甘いだろ…。 3年前…当時の上司が…管理課応接室で大量飲酒し…泥酔したあげく…ウチの胸ぐらを掴んで罵倒しました。 路上や飲食店で「酒酔い状態で胸ぐらを掴んで罵倒」などしたら「暴行罪」or「暴行未遂罪」で警察沙汰ですよ。 その日は緊急システムメンテナンスで残業していたのですが…立ち会っているはずであろう所属の責任者が同じ建物で大量飲酒してたわけですよ。 しかし…「私は既に勤務を終えた上で飲酒した」と言う責任者としてあるまじき言い訳をして逃れようとしました。「システムトラブルによる緊急メンテナンス」に立ち会わない責任者? しかも職場内で飲酒? メンテナンスが一段落付いたので,帰途に就くべくロッカールームで着替えてドアを開けた時ですよ,胸ぐらを掴んで罵倒したのは。 飲酒現場となった管理課応接室もロッカールームも2階。そして…2階には急性期病棟とICUがあります。救急搬送された患者やその家族がいるであろうフロアです。 しかしながら職場内で起きた事件なので「内部事件」にしか見えないし,「問題がないことが大事」ではなく「問題が発覚しないことが大事」と言う世間体から「上司及び上層部の釈明と謝罪」で済まそうとしてたわけですよ。 しかしながら…その日の当直医が「不正には断固たる姿勢」と言う先生で…「内部事件」で済ますことは許さず,じきに世間の目に触れることになりました。 結果として「上司自らの自主謹慎3日間」と「上司へ厳重口頭訓戒」で終了。ちなみに「自主謹慎」と言っても「欠勤」じゃなくて「有給」でしたよ。 この結果についても,世間の目に触れた程度で至ったのではなく,管理課・人事課に強く抗議した末に出た処分。 そして…それによって上司とその取り巻きによる陰湿な嫌がらせ。 更にそれも含めて抗議し,「一定期間の監督」と言う対応に。 しかし…何事も変わらず…嫌がらせは続き…挙げ句の果てには「吊し上げられたかわいそうな管理職」「反発的な内部告発」と言う空気が流れてました。 かねてより…鬱・不安・PDを抱えてる中…「大きな声を聞くとフラッシュバックしてパニックに陥る」「酩酊者を見ると威圧感を感じる」と言うPTSD的なものまで抱えました。 結局…翌年度にその上司は異動になりましたが…。 つくづく…甘い…甘すぎる…。 あの当時も思ってました…「あの時…いっそそのまま殴りかかってくくれれば…」と…。そうすれば「内部事件」で済まなかったはず。でも…「刑事事件」になっても…処分は軽かっただろうけど…。そして…むしろ…「吊し上げた者」として白い目で見られたかも…。 やっと…処分らしい処分をする時代…と思ったけど…あくまで甘い処分。 この…ワケの分からない馴れ合いは何?! 低脳振りは何?! 世間知らず加減は何?! 頭悪すぎる…ウマシカですよ。バカ…桐箪笥2棹にもう1棹付けて今なら衣装ケースを4つで更に高級牛革ハンドバッグに18金ネックレスまでついてしまうくらい…バカ…。 これが…社会なのか? これが…大人の世界なのか? ウチの方が甘いのか?
東の空がほの明るくなる頃…今日も雨だった…あの日よりは穏やかな雨だったけど。
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=6468 足を止めてしまっただけなんだよね…前を向いて歩くしかないんだ。 7月にぴろりクンが,5月にてぃふぃちゃんが歩くのを止めてしまった。 ぴろりクンは先に歩くのを止めたてぃふぃちゃんに会ったと思う。 ぴろりクンは賢い子だから忘れてないと思う。 「あれから半年してねぇ,ウチに来た子なの」 そう紹介して会いに行ってくれていないかな。 1人2ハムが後ろで見ているから…恥ずかしくないように歩いていかなくちゃ。 |
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性別:
男性
誕生日:
1975/12/20
職業:
恋の下手な恋愛内科医
自己紹介:
▼ 横浜在住,34歳。職業は炎の妄想族 兼 恋のヘタな恋愛内科所属。ほかプロフ参照。よろしくです。
▼ メンヘル患者,職場しがみつき,日々忍耐系
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